幻覚に魅せられた何とか。

いろいろ書きます。雑記ブログです

PDDと人間関係とお仕事とその他

こんばんわななみです。

 

さて私ここのブログ書いてて心が折れそうになるようなコメントとか、

 

来てはいないので。離れ小島に住んでいるかのようなのですよ。

 

ブックマークとか全然使ってないので、互助会も入ってませんし。

 

大体ここに来るのは、私の日記を見に来てくれる人だけですよ。

 

私の書く日記に人がよっているのでしょうけど

 

まぁ統合失調症とPDD(広汎性発達障害)の悩みとか書いているのです。

 

 

今日は広汎性発達障害で、困ったことを書くのです

 

私実は日光がダメなんですよね。光が入らないように遮光カーテンして

 

日中は過ごしているので、なんでカーテンしているの?と友達に

 

言われたことがありますけどね。一から説明するのが非常に怠いのです

 

私は視覚過敏で有ることを伝えているのは。病院に言って、先生に言って

 

親はそういうのは無いからカーテン開けなさいって言われて

 

目が痛いんです。じんじんして。それ位困って居るのですよね

 

他にも熱いものが極端に暑いのですよね。だから手を放したりして

 

仕事場でなんでこれ触れないんだ!って怒られたこともありますね

 

他にも嗅覚が凄くて、雨の降る前の空気が変わるのを感じることが出来たのです

 

今は感じないけどね。。

 

まぁそんな感じの感覚過敏と人の空気が読めないのがアレでしたね。

 

空気が読めないので、アレなんですよね。

 

 

自分それで色々下手なことしました。人間関係だけは本当に困ったのです。

 

だから自分色々あって、困ったのですよね。

 

誰にも相談出来なかったし(当時は自閉症はそこまで研究されてなかった)

 

だからアレなんですよね。障害を一生懸命直そうとしたけど

 

まぁ無理なわけですよ。実際。でも働かないと食っていけないのですよね

 

まぁ仕事があったから良かったですけどね

 

もし仕事無かったら。無理ですよ。

 

おまけに統合失調症発症していたし、段々悪くなって行ってたし。

 

今は強い薬をぶち込んでどうにかなっているのですよね

 

強い薬は頭が動かなくなるから仕方無いのですよ

 

ブログを書くぐらいしか、出来る事がないのですよね。

 

板タブ持っているけど、全然使えないのです。

 

使ったら、希死君が飛んで来て、苛めるのです。

 

本当に困って居るのですよ。

 

もう少し若いときに、マンガの書き方を覚えれば良かったんですけどね

 

まぁ難しいなぁって思ったのです。

 

 

私の親、そう言うのを認めなかったからですね。

 

仕事するなら期間工にいけとか平然というのですよ。

 

私は出来そうに無い仕事を要求してきたのですよね。

 

アスペルガーとかは、自分にしか出来ない事を見つければ

 

もの凄く他人には出来ない事を平然とやってのけるのですよね

 

でもそう言うのをやらせたくないみたいな感じでした

 

 

 

所で話は変わって。

 

私の元担当が、カフェをオープンするので、

 

そのブログを作るのに、何か考えてよと言われたので

 

もし店がオープンしたら、即行きますと言っているんですけど

 

 

私の世界線では4人目の女の人が私の運命の人なんですよね

 

でもそれを考えると。元担当が、私の運命の人になるんですよね

 

でも私も36ですし、そろそろ結婚出来れば良いのですけどね。

 

私は結婚できなさそうですよね。もう歳が離れているので。

 

若い子は無理かなぁ。

 

そう言う事になれている女の人にリードして貰うのが良いのかなぁ?

 

リードしてくれたけどね。最初の女の人は。まぁ1ヶ月だけだったけど

 

でも本当に思いを思って居るけど私の元に返ってきてないので

 

彼女もまんざらでは無い感じですね。

 

まぁ結婚できたら良いけど。まず無理ですからね。

 

もし離婚してたら、また話が違うのでしょうけどね。

 

おそらく重いとは思うんですけどね

 

 

後そろそろ予算が底をつきかけて居るのですよね

 

来週の4日にお金を振り込む準備をしないといけ無いけど

 

それまでに減りそうだからですね。少ししか余裕が無いのですよ

 

4日までが期限ですね。5日は市役所から振込があるので

 

それで今月の15日まで何とかするつもりです。

 

予算的に、少し余裕がでてくるけど。買うモノが有るので

 

難しいですね

 

それが安ければ良いけどね。ちょっと高いのですよね。

 

まぁしょうが無いのです

 

 

 

そういう事ですねではまた明日

 

読んで下さりありがとうございました。