ななみのぶろぐ

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任天堂Switchで面白いゲームが発売されますように

こんばんわななみです。

さて金曜日任天堂の新しい据置き機、「任天堂Switch」が発表されました

特にめぼしいソフトが無いのです。私的にモンスターハンター5が発表されたら

買おうかなぁと思ってたのですけど。それがなかったので、多分MHXXに注力している

って事なんでしょうけど。この時勢、ハイビジョン出力が出来無いゲーム機に

だしているのが、アレなのです。まぁ前にも書いたけど、カプコン

ゲームの続きを作るのが非常に難しい会社なんですよね。死んだIPが多いのですよね

コナミもですけどね。本当に面白いゲームを作ることが出来なくなるのかなぁ

 

今は殆どスマホの方に行っちゃっているのです。後艦これで、ブラウザゲーも増えてる

のですよね。でも一番当たりを引いたら、良いけど、当たりを引けなかったら

エンドというゲームが非常に多いのです。これで心配しているのは、コンシューマ

が死んでしまうことですね。。でもスクウェアエニックス

「サガスカーレットグレイス」みたいな本当のクソゲーが出てくる事態なんですよね

私は回避できましたけど、弟は回避できなかったようですね。

まぁ「アンサガ」でさえ「目押し」が出来るので、非常に慣れれば強くなるので

そこは面白いゲームだなぁって思ったのですちゃんとCPU「Cell」に対する最適化

が行われていたので、まだ良いのですよ。問題はそれすら出来ないコードを書いた

と言うか「ユニティ」という開発プラットフォームを採用した事による弊害を

開発は想定していなかったのかなぁと思うのです。アレは見せて貰ったけど

ロードする度に時間が掛かっていたので、本当にくそだなぁって思ったのです。

 

乖離性は、独自開発環境ですけどね。PS4(x86-64)とPSVITA(ARM)の同時

開発なんて出来る物なのでしょうかね?多分、中間のソフトウェア開発環境が

あるはずですけどね。名前がAD2Xと言う物らしい

まぁお金が掛かっているのです。そこそこ。

対してスカーレットグレイスはどうもユニティでそこまでコストを掛けてなかった

らしい。まぁ開発のことなんか関係無いんです

 

要は面白いゲームを作ってしまえば誰も文句言わないのです。

だからアレなのです

 

 

まぁそういうゲームが今後増えるのかなぁって心配しているのです

任天堂Switchで是非とも面白いゲームが発売されますように